2013年04月12日

塩の働き、体内での役割

身体の中で塩はこんな働きをしています。

・水分代謝の調節
・適正な細胞内圧の維持
・神経や筋の興奮性の調節
・骨組織の成分
・血液の成分
・消化液の成分
・遺産の生成

黄金にも毒にもなる塩。
取り方は難しいかもしれませんが
自分の身体の声を聞きながら健康維持したいですね。

参考図書はこちらです。

病気にならない歩き方 [単行本(ソフトカバー)] / 南和友, ハートヴィッヒ・ガウダー (著); アチーブメント出版 (刊)
タグ: 塩分
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posted by なっちゃん at 13:41 | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする